《VR・IT・AI》の【バーチャルな専門用語集】あいうえお順~ABC順

「ハイテクな専門用語がわからない!!」そんなアナタのために!

IT・VR・AIなどの、バーチャルな専門用語をわかりやすく説明します!

以下、あいうえお順~ABC順です。
(定期的に更新します!)

《VR・IT・AI》の【バーチャルな専門用語集】あいうえお順~ABC順

【バーチャルな《IT・VR・AI》用語集】あいうえお順・ABC順

《VR・IT・AI》【バーチャルな専門用語】あ行~な行

アセット 資源。資産。ITの分野では、システムを構成する機器、ソフトウェアやライセンスなどのこと。

イマーシブ 没入感のある~

インタラクティブ 対話式、双方向

オキュラス アメリカのVRゴーグル会社。Oculus。

ギグエコノミー インターネットを使って、単発の仕事でお金を稼ぐといった働き方や、そうした仕事でお金が回る経済のこと

クラウド インターネットを通じてサービスを利用することができるサービスのこと。

コモングラウンド 建築や都市の3Dデータを使って、リアル空間とサイバー空間をリアルタイムにつなぐプラットフォームのこと

コンソール パソコン全般の入出力装置のこと。キーボードやディスプレイ。

シェリングエコノミー 物・サービス・場所などを、多くの人と共有・交換して利用する社会的な仕組み

シンギュラリティ 技術的特異点。AI自らが、人間より賢いAIを生み出す事が可能になる時。2045年頃と言われている。

スノウ・クラッシュ アメリカのSF小説。「メタバース」という言葉の出所。

デジタルツイン 現実の世界をデジタルデータにして、まるで双子のように、デジタルで世界を再現する技術のこと

トークン 代用貨幣。

《VR・IT・AI》【バーチャルな専門用語】は行~わ

バイラル じわじわ広まること

ハプティクス 振動で「触覚」を人工的に作り出し、疑似的に再現する技術

ファンダメンタル 基本的なこと。基礎。

フィンテック
金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせた造語。
意味としては2つあり、「ITを使って効率化する」というフィンテックと、「ブロックチェーンを使った仮想通貨などの新しい金融」というフィンテックがある。

プラットフォーム 動かすための土台になる環境のこと

ポリゴン 立体のCGを作る時、表面を形作る小さな多角形のこと。

ホロレンズ 米マイクロソフト社が開発を進める、AR・MRメガネ。

ミラーワールド 現実の世界がデジタル化された鏡像世界。デジタルツイン。

メタバース インターネット上の仮想空間

モーションキャプチャ リアルでの動きをカメラやセンサーで記録し、コンピュータ上へ取り込むこと。

モデリング 形づくること

モーフィング 画像を加工する技術のひとつ。2つの違う画像を、滑らかに合成できる。

ユーザーインターフェース(UI) 人間がコンピュータを操作するための、表示方法や操作方法などの仕組みのこと。

レディ・プレイヤー1 スピルバーグ監督のVR映画。

レンダリング 数値データから、コンピュータが生成し、表示させること

ローミング 契約している通信サービスの提供範囲外でも、他の設備で使えるようにすること。そのサービス。

ローンチ 新製品を出したり、新サービスを発表したりすること

《VR・IT・AI》【バーチャルな専門用語】A~G

ambr 日本の株式会社ambrが提供する、VR SNS。

AR Augmented Realityの略。拡張現実。現実の世界に、デジタルで作られた情報を重ねて表示する技術。ポケモンGOみたいなやつ。

BCI ブレイン・コンピュータ・インタフェースの略。脳と機械をつないで、脳波で動かしたりするシステム。同じく、総称としてBMI(ブレイン・マシン・インタフェース)とも言う。

cluster 日本のクラスター株式会社が提供する、バーチャルSNS。

DR Diminished Realityの略。減損現実。現実からいらないものを消す技術です。

DX デジタルトランスフォーメーションの略。ITによって人々の生活をより良い方向に変化させること。またその概念。デジタルシフト。

Gear VR 韓国の会社、サムスン電子が発売している安価なVRゴーグル。

《VR・IT・AI》【バーチャルな専門用語】H~N

HMD ヘッド・マウント・ディスプレイ。VRゴーグル。

Horizon 米Facebook社が提供する、ソーシャルVRサービス。

HTC 台湾の会社。VRゴーグル『HTC VIVE』を作っている。

HTC VIVE ハイエンドVRゴーグル。

IOT Internet of Thingsの略。家電や車など、モノがインターネットとつながること。

Leap Motion Leap Motion社から販売された、手のジェスチャーによってコンピュータの操作ができる入力機器

LiDAR 光を使って、離れた物体の距離や方向を測定する技術、また、その技術を使った装置のこと

Maas モビリティ・アズ・ア・サービスの略。スマホで鉄道、バス、タクシー、自転車といったあらゆる乗りものが予約できて、決済できる。

Magic Leap MR関係のアメリカの会社

MOD ユーザーによって作られた、パソコンゲームの改造データ

MR Mixed Realityの略。複合現実。VRとARの合体版。

《VR・IT・AI》【バーチャルな専門用語】O~U

Oculus アメリカのVRゴーグル会社。

Oculus Quest(2)  これ一台で使える、VRゴーグル。

Oculus Quest 2 新しく発表された、Oculus Questの後継機。

Oculus Rift S ハイエンドVRゴーグル

Oculus Store
Oculusのゴーグルでできるゲームのプラットフォームです。スマホで例えるなら、「App Store」や「Google Play ストア」みたいに、ゲームを購入してダウンロードできる。

OS コンピュータを動かすための基本ソフトのこと。

PlayStation VR ソニーが発売している、プレステゲーム用VRゴーグル。

Ready Player One VR業界に多大な影響を与えた、アメリカのSF小説。また、その映画。

REALITY スマホ向けの、お手軽Vtuber配信アプリ

RPA ロボティック・プロセス・オートメーションの略。ロボットによる自動化のこと。

SaaS 「Software as a Service」の略。インターネット経由で提供されるソフトウェアのこと。

Second Life 米Linden Lab社が提供している仮想世界。

SR Substitutional Realityの略。代替現実。現実としか思えない映像を見せ、それを現実のように感じさせる技術です。

Steam
パソコンゲームのプラットフォーム。スマホで例えるなら、「App Store」や「Google Play ストア」みたいに、ゲームを購入してダウンロードできる。

STYLY 
ウェブ上でVR空間を制作、配信までできるプラットフォーム。

Tilt Brush VR空間で絵が描ける、VRペイントソフト。

UI ユーザーインターフェースの略。入力や表示方法など、ユーザーが使う仕組みのこと。

Unity ゲーム開発ツール。

UX ユーザーエクスペリエンスの略。ユーザーが、使ってみた時の使用感のこと。

《VR・IT・AI》【バーチャルな専門用語】V~Z

VR Virtual Realityの略。仮想現実

VRChat ソーシャルVRアプリ。

VRM 3Dアバターを、いろんなところで使うための共通ファイル形式。

VR元年 一般向けVRデバイスが次々と発売された、2016年がVR元年と呼ばれている。

VR酔い 乗り物酔いのような、VRでの酔い。VR内では動いているのに、現実では動いていないという感覚のズレが主な原因とされる。

VTuber バーチャルYouTuber。

XR VR、AR、MRなどは、ゆくゆくは境界線がなくなってゆく。それらの技術をまとめてXRと呼ぶ。

《VR・IT・AI》【バーチャルな専門用語】数字

3Dof 頭の動きを検知して、VR空間内をながめることができる。

6Dof 頭の動きに加え、VR空間内を、前後・上下・左右に移動できる。


以上、《VR・IT・AI》の【バーチャルな専門用語集】まとめでした!

こちらのページは随時、更新中です!

このサイトの地図はコチラ↓
>>>【さいさいと】サイトマップ

 

最新情報をチェックしよう!